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デンマークの音響作家Economy of Meaningが、2023年2月にイギリスの実験レーベルCalling Cards Publishingからリリースしたレコードです。 アラブ首長国連邦のレジデンシーで滞在中に制作したアンビエント・物音コラージュ2曲を収録。DLコード付属。  マスタリングはGiuseppe Ielashiが担当しています。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Calling Cards Publishing...
¥3,280

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スウェーデンのモジュラー奏者Natalie Kynigopoulouが、2022年5月にイギリス・ロンドンの実験レーベルCalling Cardsから100本限定でリリースした最新作です。 モジュラーによるコラージュスケープ作品です。DLコード付属。マスタリングはGiuseppe Ielashiが担当しています。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Calling Cards Publishing releases available at...
¥1,480

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本作は、あらゆる種類の「ケア・ワーク」をテーマにした叙情詩です。プレイワーカー、ソーシャルワーカー、そして難民支援サービスのボランティアとして働いたBen Ellul-Knightの経験やインタビューを基に、音響作家Tom Whiteがコラージュ加工した作品です。限定300部。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Calling Cards Publishing releases available at Tobira....
¥2,980

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ドイツの美術家Hannah Dargavel-Leafeがイギリス実験レーベルCalling Card Publishingより2018年に300部限定でリリースしたレコード。 第二次世界大戦中にテムズ河口に沈んだ船SS リチャード・モントゴメリー号に関するサウンドスケープを素材に制作したコンセプチャルなコラージュ作品です。 インサートと帯が付属。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Calling Cards Publishing releases...
¥2,790

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イギリス・ロンドンのコラージュ作家Ziad Nagyの2017年デビューレコード。 ポテトチップスの袋を踏んだり、トーストにバターを塗ったりする行為から発生する音をコラージュした作品です。100枚限定、レコードオンリーでのリリースです。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Calling Cards Publishing releases available at Tobira. -------------------------...
¥2,890

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イギリス・ロンドンのコラージュ作家Ziad Nagyの2019年リリースカセット。A面は両親の結婚式からサンプリングしたライブ録音を、B面は同じ素材を用いたリミックスをたっぷり1時間以上収録。100本限定、DLコード付属。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Calling Cards Publishing releases available at Tobira. ------------------------- Ltd....
¥1,560

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2021年6月にイギリス・ロンドンで誕生した新レーベルFlorist's Mumの第一弾は同国新人トラックメイカーKarakuchiのデビューレコードです。 フロアとリスニングどちらにも対応したミュータント系ダンスミュージックです。DLコード付属。白盤です。マスタリングはGiuseppe Ielashiが担当。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Florist's Mum releases available at Tobira.  ...
¥2,890

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スコットランド・グラスゴーの音響作家Giuseppe Mistrettaが、2023年6月にイギリスの実験レーベルCalling Cards Publishingから100部限定でリリースしたレコードです。 モジュラーとフィールドレコーディングによる即興コラージュスケープ2曲を収録。DLコード付属。 マスタリングはGiuseppe Ielashiが担当しています。 以下、作家本人による解説です。 "このリリースは、今この瞬間に自分の行動に関与することをテーマにしています。この2つのレコーディングは、シンセサイザーとフィールドレコーディングによる即興演奏です。これらはグラスゴーの自宅で制作したもので、当時は他人と一緒に音楽を見たり演奏したりすることができませんでした。音を導くための刺激を与えてくれる他者がいない状態で、これらの作品を演奏するのは奇妙な感じがしました。何を選ぶべきか、何を残すべきか、何を省くべきか、判断が難しかったです。その結果、良いものも悪いものも含めて、全曲を録音することにしました。私が選んだ2つの作品は、2、3日かけて作ったもので、同じような声の構成から始めました。結果はまったく異なっています。その瞬間、私はさまざまな場所に連れて行かれました。これらの録音を聴き返すと、興奮から恥ずかしさまで、さまざまな感情を感じます。時が過ぎ、録音はそれを表現する試みであるという結論に達しました。録音は、私を成長させる一種の喪失感なのです。あなたがこれらの作品に魅力を感じ、何らかの形で思考や感情、情動に火をつけてくれることを願っています。" レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Calling Cards...
Sold Out

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※国内は当店限定販売です ブラジルの音響作家Adam Matschulatが、2023年3月にイギリスの実験レーベルCalling Cards Publishingから200部限定でリリースしたレコードです。 彼の故郷フォルモサで録音した、場所と家族についてのセルフドキュメンタリー・ミュージックコンクレート2曲を収録。DLコードとインサート付属。 以下、レーベルによる解説です。 Formosaは、作曲家Adam Matschulatのフルネームでの最初の主要作品であり、キッチン、教会、森、農場などの音をフィールドレコーディングし、ミュジック・コンクレートの構成で表現した深くパーソナルなアルバムです。Matschulatはフォルモサについて、「ここは私が故郷と呼ぶ場所です」と言います。「夏休みはいつもここで過ごしていました。ここは私が安全だと感じる場所であり、私が困難だと感じていた都会での生活からの避難場所でした。このアルバムは、この美しい安全感と、この場所の魔法に対する尊敬の念を混ぜ合わせたものです。"2つのサイドロングのコンポジションには、彼の家族間の親密な瞬間(母親が祖父にドイツ語を話す)、教会の歌声、家族のバーベキューの音など、フォルモサで録音されたものが含まれています。また、腐敗して土に還ることを暗示するハエの雲など、死生観の潜在的な暗示も含まれています。「このアルバムは、死について、そして森について、土地のサイクル、そしてその周りにいる私たちの小さな存在について書かれています」と彼は言います。「私の祖父は、私が知る限り最も強い男です。彼は親切で優しく、支えてくれるのですが、象のように働きました。80歳まで農作業のすべてをこなしていましたが、心臓が悪くなり、アコーディオンを持つことさえできなくなりました。彼は目的意識を失っていたのです。その感覚をレコーディングで探りたかったのです」。このアルバムは、2面構成の長大な楽曲で構成されています。1枚目は、死と土地とのつながりを探るもので、場所と会話の縦糸と横糸を中心に構成されています。遠くから見ると、農作業中の農場のフィールドレコーディング、テーブルを囲んでの会話、夜の虫の音のベッドの上でアコーディオンが止まりながらゆらめくドイツ歌曲、一度テープの静電気で取り除かれた賛美歌、まるで覚えているかのように、あるいは心理的な離脱の音的シンボルのように見えます。よく聴くと、コラージュとエレクトロアコースティックの巧みな操作に気づかされます。Matschulatの実家の農場は大西洋の原生林に囲まれており、木々が保護されているため、多くの録音はこの天蓋の下で行われたものです。Matschulatは子供の頃、まるで閾値を越えたかのような感覚を覚え、この環境に含まれる魔法と恐怖を感じたといいます。「フォルモサでは森の中に入ってレコーディングをしました。蛇や、いろいろな種類のものがいて、踏みたくないものがあります。フォルモサはブラジルの南部にあり、彼の母の一族は1880年代にプロイセンから移住してきました。彼の曾祖父はそこに教会を建て、今でもその教会は残っていて、信徒たちは1850年代のドイツの賛美歌集で歌っています。伝道師としての役割は、彼の祖父に受け継がれ、祖父はアコーディオンを弾きながら仕事をしました。森に囲まれた敬虔な集落の家長として、農業を営んでいました。真っ暗闇の中で、幻覚を見るようになりました」。Formosaの2曲目は人生についてで、スリーブノートにレシピが掲載されている、祖母が家族でバーベキューをするときに作った記憶が鮮明に残っているポテトサラダへの愛情という形で表現されています。この曲は、水の入ったボウルにゆで卵を入れるという不思議な音で始まり、電話が鳴り響き、シンク、皿、カトラリー、マヨネーズとジャガイモの音など、家庭の音へと変化していきます。食事ができるまで静かに時間が流れていく、平和な家庭の風景です。Formosaに収録されている2つの作品は、家庭や家族との日常的なつながり、そしてより広くは生、死、帰属に関する概念についての瞑想です。このアルバムは、私たちの日常的な音の世界が持つ意味について、場所のテレロジー、安全や家についての心理的な地図帳を作成するものです。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Calling Cards...
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ロシアのエレクトロニック作家Dx2ovが、2021年12月にイギリスの実験/ダンスレーベルFlorist's Mumから100本限定でリリースしたカセットです。 フロアフレンドリーなダウンテンポ〜レフトフィールド・ハウス10曲を収録。DLコード付属。 マスタリングはGiuseppe Ielashiが担当しています。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Florist's Mum releases available at...
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過去にKyeやCanti Magneticiなどから発表しているスコットランド・グラスゴーの物音作家Mark Vernonが、2021年8月にCalling Cards Publishingからリリースした最新作です。 本作は、排水管や排水口、水漏れ、きしむ蛇口や貯水槽などの配管まわりのサウンドを収集したサウンドエフェクトレコード作品です。コンタクトマイクや小型のバイノーラルマイクを用いてアクセスできない小さな空間に入り込み、特殊な視点から多数のサウンドを録音しています。BBC Sound Effects Libraryのような古典的な効果音アルバムへのオマージュでもあり、それぞれのサウンドの説明も記載しています。プロやアマチュアの放送局、映画制作者、劇場プロデューサーのニーズを満たすためだけのものではなく、純粋に聴いていて面白いアルバムです。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Calling Cards...
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イギリス・ロンドンの実験ミュータントダンスレーベルFlorist's Mumの2021年8月リリース最新作を入荷しました。2作目にして本レーベルのサウンドの方向性が確立しています。 本作は、Opal Tapesからデビューしたアブストラクトダンス作家Best Available Technologyの最新作です。ダブエレクトロニカ〜アシッドダブ〜実験IDMなどなかなか形容し難いレイドバックなダンス音楽のオンパレードです。マスタリングは今回もGiuseppe Ielashiが担当。DLコード付属。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Florist's Mum...
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