• 11,000円以上ご購入で全国送料無料

Birdfriend

You may also like:

大阪のバンドgoatのブレインでもあるKoshiro Hino aka YPY主宰レーベルBirdfriend諸作を入荷しました。 本作は、YPYが2020年1月に200本限定でリリースしたカセットです。ミニマルなブロークンテクノ2曲、約30分を収録。DLコード付属。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Birdfriend releases available at Tobira. ...
¥1,000

You may also like:

大阪のバンドgoatのブレインでもあるKoshiro Hino aka YPY主宰レーベルBirdfriend諸作を入荷しました。 本作は、北海道出身東京在住のテクノ作家Sofhesoが2020年7月に150部限定でリリースしたカセットです。ブロークンテクノ・ポリリズムの嵐6曲を収録。DLコード付属。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Birdfriend releases available at Tobira. ...
¥1,100

You may also like:

大阪のバンドgoatのブレインでもあるKoshiro Hino aka YPY主宰レーベルBirdfriendの2021年9月リリース最新バッチを入荷しました。 本作は、YPYが150本限定でリリースした最新作です。サックス奏者大谷能生のリミックスを制作する過程でできた作品です。DLコード付属。以下、レーベル解説です。 フレムデフーセは8/28にBLACK SMOKERからリリースされる大谷能生氏のアルバム「Jazz Modernism」のリミックスを作る上で副産物的にできた作品です。正式バージョンのリミックスは「Jazz Modernism」に収録されているのでよければそちらもチェックしてみてください。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Birdfriend...
Sold Out

You may also like:

大阪のバンドgoatのブレインでもあるKoshiro Hino aka YPY主宰レーベルBirdfriend諸作を入荷しました。 本作は、神戸のエレクトロニック作家Molderが2020年8月に120本限定でリリースしたカセットです。シンセによるコンテンポラリー・アンビエント〜ストレンジビート6曲を収録。DLコード付属。 レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Birdfriend releases available at Tobira. ...
Sold Out

You may also like:

大阪のバンドgoatのブレインでもあるKoshiro Hino aka YPY主宰レーベルBirdfriendの2021年9月リリース最新バッチを入荷しました。DLコード付属。以下、レーベル解説です。 Paradise SiberiaについてPPTVによるこの作品パラダイスシベリアでは発酵のプロセスを可聴化するデバイスであるNOWHERE SOUND MACHINEが使用されている。A面ではDJミックスを聴かせた酵母から受け取る信号をMIDI変換してシンセを発音、対するB面では酵母の信号に合わせて音源を重ねていくというA面とは逆のアプローチを試みた。よってパラダイスシベリアは菌とDJの対話を記録したドキュメンタリー作品とも言えるだろう。  レーベルその他作品はこちら /// Click here to see more Birdfriend releases...
Sold Out

You may also like:

大阪のバンドgoatのブレインでもあるKoshiro Hino aka YPY主宰レーベルBirdfriendの2021年9月リリース最新バッチを入荷しました。DLコード付属。以下、レーベル解説です。 日本の北に位置する北海道札幌を拠点に活動し、同地に在るレジェンダリーなクラブPrecious Hallにて主催するパーティArchivでは日本が世界に誇る屈指のDJ達を召喚したパーティをコンスタントに続けている。また、日本を代表するテクノパーティとして知られるDJ NOBU主催のFuture Terror、GONG、日本が世界に誇る「The Labyrinth」をオーガナイズするMindgamesからの指名を受けExit The Labyrinth、Balance、Dommune×Boiler Roomへの出演を果たし、日本各地のクラブやオープンエアパーティへの出演を日々重ねている。近年、目覚ましく活動の幅を広げる彼の存在を知らぬ日本のテクノヘッズは今やいないであろう。パフォーマンス面では、広義の意味でのテクノサウンドを用いるがその背景には一貫して未来的な要素とサイケデリクスが存在し、緻密に構成されたストーリーを能動的なミックススタイルで紡ぎ、聴く人をサウンドトリップに誘う事を目的とする。  レーベルその他作品はこちら ///...
Sold Out