CD

You may also like:

悪魔の沼でも活躍するCOMPUMA氏とKIRIHITOでも活躍する竹久氏による5年ぶりの新作を入荷しました。フィールドレコーディングのみの楽曲や爪弾きアコースティックギターの曲、アンビエントドローンなど幅広く楽しめる一枚です。試聴は全11曲を抜粋しました。 tobirarecs · Reflection samples   COMPUMAと竹久圏(KIRIHITO/GROUP)による5年ぶりの新作!今作は、京都の老舗茶問屋、宇治香園の創業155年の記念の年、同社が取り組んできた音と光で茶を表現する”Tealightsound”シリーズ最新作、大野松雄「茶の木仏のつぶやき」に続く「番外編」として制作されたもので、”Tealightsound”の原点ともなっている、COMPUMA feat. 竹久圏による前作「SOMETHING IN THE AIR ‒ the...
Sold Out

You may also like:

アメリカ・ミネアポリスのサウンドアーティストEric Fryeの自主リリース作品を多数入荷しました。 Where Does the Good Times Go by Eric Frye, Jeff Witscher 2018...
Sold Out

You may also like:

ノイズ作家VIBRAPHENOMENOLOGYとTHE RITAが、2024年8月にアメリカ・ミネソタの実験/ノイズレーベルPhage Tapesからリリースした共作2枚組CDです。 ミニマルなリズミック・ノイズ〜ハーシュノイズウォール2曲を収録。6面デジパック、シュリンク仕様です。 マスタリングはGrant Richardsonが担当しています。 以下、レーベルによる解説です。 "VIBRAPHENOMENOLOGYとTHE RITAによるライブレコーディングセッションとディスカッションは、Phage Tapesのために2枚組のディスクに相当するオーディオ素材を作成し、砕け散る多数の波のアイデアを深く分析した。セッション中、会話は現代の難破船の生存者の話と、その結果、生存者が毎日同じパターンの海の波の形状の景色に対処する際に生じた強迫観念によって方向づけられた。ボートの破損と水没を引き起こす強力な非線形海洋波の側面は、広範囲にひび割れたボートの船体のほぼ同じパターンを直接引き起こし、それに変換される。VIBRAPHENOMENOLOGY とTHE RITAは、Soma Lyra-8シンセ、Soma Etherワイドバンドレシーバー、ヴィンテージラジオ、様々なゲートファズエフェクトを使用することで、砕ける音のテーマと様々な動きを効果的に深く掘り下げることができた。"...
¥2,966

You may also like:

フィンランドのノイズ作家Circle of Shitが、2025年5月にアメリカ・ノースカロライナの実験/ノイズレーベルTribe TapesからリリースしたCDです。 ノイズ・コンクレート11曲を収録。インサート付属。 前作もオススメです。 Tribe Tapes その他作品はこちら /// Click here to see more Tribe Tapes...
¥2,463

You may also like:

アメリカの大御所ノイズ作家Macronymphaが、2025年2月に同国ノースカロライナの実験/ノイズレーベルTribe Tapesからリリースした再発CDです。(オリジナルは1994年にカセットリリース) RAWなハーシュノイズ8曲を収録。最後のトラックではKeith Brewerも参加しています。 Tribe Tapes その他作品はこちら /// Click here to see more Tribe Tapes releases available...
¥2,463